>  > 彼女、相当な「やり手」ですね

彼女、相当な「やり手」ですね

彼女、相当なやり手だなって思いました。それは風俗嬢としてのテクニックだけではないんです。彼女は積極的にこちらのためにいろいろと仕掛けてくれる女の子だったんですよね。それだけでこちらは満足感に浸れましたよ。風俗嬢もいろんなタイプの子がいるじゃないですか。彼女は「やり手」という言葉がぴったりの風俗嬢です。なぜなら彼女はナチュラルというよりも細かい部分に気の利く女の子だったんですよね。それはまるで彼女は男の心の奥底まで読んでいるかのような雰囲気。きっと彼女からすればそれが当然なんでしょう。でもこちらはその分快感で満足出来たのも事実。きっと彼女は「こうすれば良い」っていうものを持っているかと思うんですけど、それが的確だったのでこちらとしても相当楽しいものになりました。彼女のようなタイプの風俗嬢は最近ではあまりお目にかかっていなかっただけに新鮮さもありました。だからなのか、自分でも驚く程いきり立ってました。

万馬券を手に向かったのは…

自分でも信じられませんでした。まさかと思いましたよ。万馬券です。さすがに頭の中が真っ白になりましたし、これは本当に凄いんじゃないか…とかいろんな思いが錯綜しましたけど、冷静になってとにかく風俗店に電話しました。予約しておいた方が良いですしね。そこら辺は妙に冷静でした(笑)万馬券での勝利なんて記憶にありません。だから自分でどうしようか迷ったものの、気付いたら風俗店に電話していたので、きっと自分の本能そのものが風俗で遊びたがっているんだろうなと。それで風俗まで行ってきました。万馬券ということで多少は自分にご褒美をあげてもいいんじゃないかなと思ってもちょっと長めの120分で楽しんできました。これだけの長時間は初めてでした。だからいつもの風俗とは違ってゆったり出来ました。そして思ったんです。これだけゆったり出来ると焦らずに楽しめるので満足度も違うなって。だから今後も万馬券を目指して頑張りたいなと思いました。

[ 2017-03-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談