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とある雨の日の話はインパクトがあります

とある雨の日に風俗に行った話を聞いて下さい。その日は急に雨が降ってきたんです。風俗に行くのは決めていて、既に予約は済ませていたんですよ。でも急に雨が降って来たので駅からお店までで少し濡れてしまったんですよね。さすがに傘なんて持っていませんでしたから。にわか雨にしては結構激しくてスーツも濡れたり頭もびしょびしょ。そんな状態でも予約のおかげですぐに入れたんですが、そんなこちらの姿を見た相手のSちゃんが頭から何からしっかりと拭いてくれたんです。「風邪引くよ」なんて言いながら優しくタオルで頭まで吹いてくれたんです。それだけで胸キュンしてしまいました。風俗でここまでナチュラルに胸キュンした経験なんて今までなかっただけに、自分でも刺激的なものだなって思いました。それだけに、その後のプレイも今までの風俗にはない、心のこもったものになったんじゃないかなって思っています。あれだけの衝撃、自分にとって相当衝撃的です。

たまにくらい悪いことではない

たまに風俗を利用するのは何も悪いことではないんじゃないかなって思うんですよね。むしろ毎日利用しても悪い物ではないと思いますが、あまりのめり込み過ぎるのは風俗に限らず、あまり良いものではないでしょうしね(笑)のめり込んでも良い生活を送ってみたいものですけど、実際にはそうじゃないんです。そこら辺のバランスはしっかりと考えなければならないと思うんですけど、風俗を楽しむに当たってはやっぱり鍵になるのは自分のペースの確立なのかなとも思いますね。あくまでも自分の場合の話ですが、気分はもちろんですが現実的にお財布とも相談するようにはしています(笑)そこはやっぱり重要な部分だと思うんですよね。何も考えずに利用したい時に利用するってのもある意味では男のロマンだなとも思うんですけど、ただそれだけじゃなくてマイペースというか、自分のペースも弁えておかなければならないかなと。ただ、風俗は何が起きるか分からないのも事実ですが(笑)

[ 2016-07-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談